
FCJについて
団体名
日本フルオロケミカルプロダクト協議会(略称:FCJ)
英語名:Conference of Fluoro-Chemical Product Japan
設 立
2021年3月6日
活動目的
フッ素化学品の利用を促進し、持続可能な社会の実現に貢献するため、適切な情報発信やアドボカシーを行うこと。
主な事業内容
1.フッ素化学品に関する適切な情報発信とコミュニケーション
・FCJ主催のPFAS規制動向に関する説明会開催
・各種産業団体へ規制動向を説明し、用途情報を交換
2.ホームページにてフッ素化学品の規制動向情報を発信
3.フッ素化学品の有用性を広める活動
4.官庁へ規制動向の説明
5.国連OECDやPOPRCへの対応
参加企業
(2026年4月現在)
《正会員》
AGC株式会社
関東電化工業株式会社
株式会社クレハ
ケマーズ株式会社
セントラル硝子株式会社
ダイキン工業株式会社
三井・ケマーズ フロロプロダクツ株式会社
《準会員》
旭化成株式会社
株式会社喜多村
DIC株式会社
東ソー・ファインケム株式会社
株式会社野田スクリーン
ユニマテック株式会社
《賛助会員》
共栄社化学株式会社
東京材料株式会社
古川エージェンシー株式会社
丸和物産株式会社